きょうへいくんの大相撲日記

幼少期より大相撲を愛し、勝手に語ります。

372. 2021年大相撲秋場所番付予想

番付 西
白鵬 横綱 照ノ富士
正代 大関 貴景勝
御嶽海 関脇 朝乃山
明生 小結 高安
逸ノ城 前頭筆頭 隆の勝
豊昇龍 前頭2枚目 北勝富士
霧馬山 前頭3枚目 琴ノ若
玉鷲 前頭4枚目 若隆景
大栄翔 前頭5枚目 千代翔馬
宝富士 前頭6枚目 阿武咲
志摩ノ海 前頭7枚目 宇良
照強 前頭8枚目 翔猿
隠岐の海 前頭9枚目 碧山
千代大龍 前頭10枚目 遠藤
妙義龍 前頭11枚目 英乃海
琴恵光 前頭12枚目 石浦
栃ノ心 前頭13枚目
剣翔 前頭14枚目 魁聖
一山本 前頭15枚目 千代ノ皇
千代丸 前頭16枚目 徳勝龍
豊山 前頭17枚目 千代の国

照ノ富士横綱昇進が事実上決定し、来場所は2横綱時代となる。

そして朝乃山は大関陥落が決定しているため、おそらく横綱~小結2名ずつになるだろう。

三役に昇進してもおかしくない成績を残している力士も多いが、ここ数年の流れより3関脇にすることはないだろうし、三役の渋滞は今に始まったことではないか。

微々たるズレは生じるだろうが、今場所は比較的予想しやすいと言える。

予想困難なのは幕内、十両の入れ替えか。

十両陥落は大奄美が確定であるが、確定はこの1枠のみである。

千代の国を陥落させて西十両6枚目で12勝の水戸龍を昇進させる可能性も高い。

はてさてどうなるものか。